次世代データセンターに移行するビジネスメリット

キュムラスネットワークス &メラノックス テクノロジーズ 共同ウェビナーのお知らせ オープンネットワーキングを活用しTCOを60%削減できる次世代データセンターの構築について

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12th May 2020, 9am JST

データセンターで稼働させるビジネスアプリケーションが収益を生む一方で、データセンターのインフラ構築や運用に係る予算は簡単には増えません。

次世代のデータセンターをデザインするITアーキテクトは限られた予算とリソースで、障害に強く、拡張性があり、将来性が見込めるデザインをしなければなりません。

Reseachscape International によると、俊敏性と拡張性を強化しながらTCOを削減していくために、次世代データセンターにオープンネットワーキングを利用し始めた企業は70%に登るとの調査結果が出ています。

オープンネットワーキングを利用したL3クロスファブリックの次世代データセンターの構築と運用から得られるビジネスメリットを知るために、キュムラスネットワークス とメラノックス テクノロジーズによる共同ウェビナーに是非ご参加ください。

ウェビナーで取り上げる内容

  • オープンネットワーキングとは?
  • オープンネットワーキングの成長を牽引する要因
  • Leaf/Spineのネットワークデザインがもたらす、俊敏性と信頼性の向上とデータセンターネットワークの簡素化を、事例を交えてご紹介
  • オープンネットワーキングのビジネスメリットを受けている顧客事例

受講をお勧めする対象者

データセンターの責任者、運用者 初期コストの削減に関心のある方 運用コストの削減に関心のある方 オープンネットワーキングに関心のある方.

Speakers

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Tomoo Yamazaki

Account Executive

Cumulus Networks

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Hiroshi Aiko

Country Manager

Mellanox